2010年4月1日
平成22年度入社式を開催しました
祝辞を述べる秋山社長
平成22年4月1日、平成22年度入社式を開催し、総勢84名が当社の一員となりました。
式典では、秋山社長が一人ひとりに辞令と社章を手渡し、「企業として持続的に成長していくためには、社員一人ひとりの技術・技能の伸長をはかることを通じて、組織全体の技術力・営業力を高め、お客さまのニーズと期待に応えていくことが何より大切です。仕事を通じて自らの能力の伸長をはかり、既成概念にとらわれないフレッシュな感性と若さ溢れるバイタリティーを最大限に発揮し、更なる会社の成長、発展の原動力になって欲しい。」と呼びかけた上で、次の3点を要望し、新入社員を激励しました。
- 仕事のプロになることを目指し、日々努力すること
- 会社の一員、社会の一員であるとの自覚を持ち行動すること
- 何事にも前向きに挑戦すること
その後、新入社員代表が「一日も早く社会に貢献できる仕事ができるよう、日々技術、技能の向上にむけて精一杯努力していきます。」と抱負を述べ、新入社員一同決意を新たにしました。
当社は、新たな84名の若いチカラに期待すると共に、更に結束力を強めて参ります。