
ホーム>事業紹介>電力の安定供給を担う>送電設備>架空線損傷判定システム
架空送電線の外観点検(電線表面の点検)では、自走式電線点検装置で記録した電線の動画を複数人が同時に目視で確認して損傷箇所の判定を行っていますが、この作業には熟練と相当な労力を要します。本システムは、記録した電線の動画をそのまま利用してAIがデータ解析を行うことで、損傷と思われる箇所を自動で判定して抽出できるものです。
鋼管内面点検工法・鋼管内面塗装工法
鉄塔部材取替工法
(パワフルサポーター・小規模鉄塔部材取替装置)
難着雪リング取外装置
電線テーピング工法
架空地線張替のための金車装置および無停電工法
4条一括電線把持によるがいし取替工法
スライド吊金車による延線工法
(多導体送電線用)
きゃりっじ
(架空線上運搬機)
架空線損傷判定システム
送電鉄塔基礎工事 掘削排土装置
CCD・TVカメラ管内調査
管路内の滞水ヶ所調査工法
切削
(管路内面補修工法)
ライニング
(管路内面補修工法)
ウォーターマジック
(管路口止水工法)
ウォーターリング
(管路口止水工法)
モルタル・繊維シート複合補強
コスミック工法
(長距離急曲線推進工法)
OFケーブル接続部内部異常診断
77kV・66kV地中送電ケーブル接続技術
(中間、終端)